テーマ:古典文学塾

坊主と美女

こんにちは。 金太郎です。   「わが庵は 都のたつみ しかぞ住む               世をうぢ山と 人はいふなり」(喜撰法師)   「花の色は うつりにけりな いたづらに               わが身よにふる ながめせしまに」(小野小町) 昨夕は、神田「古典文学塾」があった。  藤原定…
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